研究会
研究会-2002年度
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イノベーション・クラスター研究会
<研究会趣旨>
 本研究会では、知識社会への移行ならびに地域経済社会の発展において、企業と大学および行政の在り方とその在り方がどのような地域経済社会への貢献に結びつくのかについて検討しています。また大学が持つ役割について、単に技術移転やビジネス創造のみならず、地域経済社会の発展への積極的役割についても検討します。

 研究会は終了しました。現在、最終提言のとりまとめを行っています。

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  主要議題
第5回
(2003年4月22日)
霞山会館「霞山の間」
  • 提言に関する議論
  • その他、今後の予定
第4回
(2003年3月18日)
霞山会館
2階会議室
  • 提言に向けての基本方針に関する議論
  • 意見交換(フリーディスカッション)
  • その他、今後の予定
第3回
(2002年11月20日)
霞山会館「霞山の間」
  • 話題提供:
    小門 裕幸 先生(法政大学エクステンション・カレッジ長)
    「大企業における新規事業開発
    −その問題とクラスターとの関連性」
  • 意見交換(フリーディスカッション)
  • その他、今後の予定
第2回
(2002年11月5日)
東海大学校友会館
「三保の間」
  • 話題提供:
    吉川 智教 先生(横浜市立大学商学部経営学科 教授)
    「新産業創出のメカニズムを探る
    −イノベーションの連続性と産業クラスターの持続性」
  • 意見交換(フリーディスカッション)
  • その他、今後の予定
第1回
(2002年10月17日)
霞山会館「霞山の間」
  • 研究会趣旨説明
  • 参加委員紹介
  • 研究会の方向性に関する議論
  • その他、今後の予定
知識社会における教育手法研究会
<研究会趣旨>
 本研究会では、情報社会の進展により、教育手法の変容がもたらす、教育システムのあり方について検討を行うことを目的としています。特にe-Learningというものを一つの事例にして、情報技術が高等教育の現場でどのように活用され、教育手法がどのように変化していくのか、具体的な事例の検討から議論を行い、知識社会における教育というものに対し、産学官が協働して何が行えるかを検討します。

 研究会は終了しました。現在、最終提言のとりまとめを行っています。

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  主要議題
  • 話題提供:
    吉田 文 先生(メディア教育開発センター 教授)
    「e-Learningによって再認識する大学における知識の存在形態」
  • 質疑応答、フリーディスカッション
  • 提言に関する議論
  • その他、今後の予定
第4回
(2003年1月24日)
霞山会館「霞山の間」
  • 話題提供T:
    若林 敏雄 先生(東海大学電子情報学部 教授)
    「e-Learning−東海大学の取り組み−」
  • 話題提供U:
    山本 洋雄 先生(信州大学教育システム研究開発センター 教授)
    「大学でのe-Learningの進展」
  • 21世紀の教育における社会資産とは−Internet2について
  • 質疑応答、フリーディスカッション
  • その他、今後の予定
第3回
(2002年12月5日)
霞山会館
「霞山の間」
  • 話題提供:
    福田 収一 先生(東京都立科学技術大学工学部長 教授)
    「都立科学技術大学とStanford大学とのPBL事例について」
  • 質疑応答、フリーディスカッション
  • 国際産学ワークショップでの発表事項について
  • その他、今後の予定
第2回
(2002年11月18日)
霞山会館「うめの間」
  • 話題提供T:
    山口 和紀 先生(東京大学情報基盤センター 教授)
    「東京大学のe-Learningの現状」
  • 話題提供U:
    玉木 欽也 先生(青山学院大学経営学部 教授)
    「AML&A2ENプロジェクトのeラーニングの現状と展望」
  • 意見交換(フリーディスカッション)
  • その他、今後の予定
第1回
(2002年10月29日)
霞山会館「たけの間」
  • 研究会趣旨説明
  • 参加委員紹介
  • 企業におけるe-Learning事例
    (東芝、日本電気、富士ゼロックス総合教育研究所)
    ・企業内教育でのe-Learningの実情
    ・事業としてのe-Learningへの取り組みの現状
    ・社会(大学教育など)におけるe-Learningへの取り組みの現状
    ・e-Learningを進める上での制度的、社会的課題
  • 研究会の方向性に関する議論
  • その他、今後の予定
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